青ヒゲに脱毛エステをオススメする理由 2/7

カミソリ,ひげ剃り,泡

青ひげをピンセットで抜くのは、ニキビが出来てデコボコに肌が固くなってしまいます。

だったら、カミソリで剃ればいいと思われますが、青ひげくらい濃いと、カミソリで剃ることが負担になります。

カミソリ負けも繰り返すと、シミだらけのオジサンになってしまいますよ。

青ひげのカミソリ処理もご注意を

洗面所でカミソリを使ったムダ毛処理、男性なら誰でもしますよね。

水回りにカミソリを置きっぱなしにしてると思うんですが、衛生状態はよくないかもしれません。

洗い残しの毛、皮脂、石鹸カスがカミソリ刃に溜まり、雑菌が増殖しているかも。

そんなカミソリでムダ毛処理したら、顔の皮膚にバイキンを塗るようなもの。

カミソリは清潔に使いたいですね。

不潔なカミソリでカミソリ負けしたり、皮膚を切ったりすると、バイキンが皮膚に入ってしまいます。怖い。

カミソリで皮膚が薄くなると

カミソリで青ひげを剃ると、剃られるのは毛だけではありません。

実は、男性の顔と首の皮膚も剃られて、削られていきます。

何度も何度も、同じところを剃るのは危険です。

皮膚がどんどん、めくられていきます。

角質層という皮膚のヨロイとも言われていますが、そのヨロイが剥がれます。

角質層は保湿成分と油分があるので、それらが剥がれ落とされ、敏感な肌状態に傾きます。

皮膚が薄くなると、敏感状態で、かゆみや赤みが起こりやすくなります。

青ひげをキレイにしたくて、何度も何度も剃ると、皮膚が赤くなって痒くなりやすくなります。

青ひげなのに、皮膚が赤くなってしまっている方、結構、多いですよ。

カミソリも肌にとっては負担なんです。

青ひげを剃りすぎて、肌が痛みすぎてしまう

青ひげは、濃いので何度も何度もカミソリ刃を繰り返し、往復させて剃ろうとします。

ヒゲの向きに沿ったり、逆らったりしながら、剃るうちに、角質層まで削ってしまいます。

角質層が削れて薄くなってしまうと、乾燥しやすくなります。

乾燥すると、肌は敏感肌に傾き、ちょっとした刺激で赤くなります。

ヒゲの周りだけ、赤っぽくなっている男性、見たことありませんか。

あれはヒゲの剃り方が、激しすぎて皮膚が薄くなってしまった結果です。

青ひげは濃いだけに、キレイに剃りたくもなりますが、刃物の当て過ぎは肌の負担にもなる、ということです。

若いうちは、肌の再生能力が高いので良いですが、年齢とともに肌の回復力が追いつかなくなり、赤く薄くニキビっぽい肌になってしまうことがあります。

こうなると本当に辛いです。

カミソリのし過ぎで、肌を削って肌トラブルってことのありませんように。。。

青ひげの方はカミソリの剃り過ぎに注意

青ひげ、泥棒ヒゲと言われるくらい濃い方の場合。

カミソリで剃る時は、剃りすぎないようにしましょう。

特に、ほほや首は、皮膚が柔らかく、トラブルになりやすいです。

何度も剃らないように、片道だけで済ますくらいが良いです。

でも、青ひげが残って不快という場合は、根本的な解決にヒゲ脱毛エステをオススメします。

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