青ヒゲに脱毛エステをオススメする理由 1/7

毛抜き,ひげ,危険

こんにちは!

学校も分散登校ですが、登校が始まりましたね!

明るい日差しでコロナも蒸発してしまえばいいなぁ。

さて、今週は青ひげの脱毛についてお知らせします。

青ひげって、顔が青く見えてしまうほど、濃いヒゲのこと。

ほほ周りに青ひげがあると、泥棒ヒゲなんて呼ばれます。

こういう顔の濃いヒゲはどう対処すればよいでしょう。

ピンセットで抜く毛抜きはトラブルのもと

簡単なムダ毛処理として、ピンセットで抜くことがあります。

見つけたら、ピュッと脱いちゃえってなりますよね。

カミソリよりも手軽ですしね。

でも、ピンセットで毛抜きをすると、肌トラブルを起こすことがよくあるんです。

特にヒゲは太く深いので、ピンセットで抜くと肌へのトラブルが大きいのです。

青ひげを毛抜き処理は痛いし、肌が痛む

カミソリで剃って、しばらくして変に元気なムダ毛を見つけた時とか、ちょっと抜いちゃえってピンセットで抜くことあります。

抜いて、痛くてしばらくムズムズする不快な時とかありますよね。

赤くなったり、炎症を起こすこともあります。

これがあまり、お肌にはよくありません。

ニキビになったり、炎症を起こして赤く腫れるとか。

またそこがシミになったりすると見た目もひどくなってしまいます。

青ひげの毛抜き処理は雑菌が怖い

ピンセットの毛抜きで青ひげを抜くと、毛根を皮膚から引きちぎるようなもの。

毛根には毛母細胞、毛細血管、などなど皮膚組織が繋がっていたのです。

当然、ダメージを受けてしまいます。

毛穴の中には、ニキビ菌など菌が常在しています。

傷ついて、皮膚のガードが無くなったところに、こうした皮膚常在菌がチャンスとばかりに増えます。

カミソリ負けでニキビができるとなかなか治らないでしょう?

皮膚は雑菌という異物を体外に押し出すために、熱を出します。

これが炎症。

熱を出して赤くなって菌を焼こうとするのです。

炎症が長く続くと、お肌には深刻なダメージが残ります。

自分で起こした熱が低温やけどになって、皮膚が固くザラザラになるのです。

ニキビ跡、クレーターニキビも同じ理由です。

炎症が長引いて皮膚が固くなって戻らなくなっちゃうんです。

怖いです。

肌がデコボコするので、カミソリが当たって、同じところばかり、削れて血がでる体験、ありませんか。

原因はこれです。

青ひげをピンセット毛抜は、肌が汚くなるのでオススメできません

炎症が起こった肌は、色素沈着を起こします。

ほほや首で炎症が起こると、黒くなって変色を起こしてしまいます。

子供の頃は透明感のあるお肌だったものが、炎症で黒ずんでしまう。

そんなの悲しいですよ。

年をとって、ヒゲのあたりがシミだらけの顔、いやですよ。

炎症を起こさせないように、ピンセット毛抜きは止めましょう。

男性の青ひげをピンセット毛抜で処理するのは、危険です。止めましょう。

まずは無料カウンセリングで相談してみましょう!

初めての方は無料のカウンセリングで相談してから、お決め下さいね。

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